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消費増税から2ヶ月

NOと言える日本人です。アタシ。
・・・と思う、今日この頃。

あっという間に5月も終わり。暦も陽射しも、そして気温も、すっかり夏に突入ですね。
日々色濃くなってゆく街の樹木が、キラキラと目にまぶしいです。
庄内弁では、かがぼしい。夫の言い方だと、まつぽい。


この季節ならではの爽やかさと裏腹に、このところ公私ともにメンタルは弱っておりました。
精神状態を反映してか、夢見がヒジョーに悪い。わけもわからず目的地もなく走り続ける夢とか、
戸締まりをキチンとしたのに変質者に侵入される夢とか・・寝てても疲れる。

公私ともにの「私」は、言うまでもなくトメのことなので、それは追い追い毒を吐き出すことにして・・(笑)
とりあえず「公」の出来事を少々書いておくことにします。
あまり仕事関係にblogで触れるつもりはなかったのだけど、記録も必要なので・・

事の始まりはFaceBookにUPしたのを読んでもらうと早いかも。
こんな文章を載せたのが、5月中旬のことであります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

フリーランサーのみなさん、増税分ちゃんと請求してますか?

わたしは某取引先への4月原稿納品分として、消費税8%対応の請求書を発行、受領されたのですが、
本日になって「今回は仕方ないけど5月分からは以前(5%時)と同じ税込額でお願いしたい」と要請されました。

増税対応は下請け(フリーランサー等の外部スタッフ)にとって正当な権利であり、
下請けが守られるべき法律(転嫁法)もあります。
しかしながら、それを先方担当者に説明したところ理解は得られませんでした。しかも、
「そんな請求してきたのはアナタだけですよ」
「他のカメラマン、デザイナー、ライターには同額でやってもらっているのに」
「折り合わないのであれば、今後はお仕事を依頼できませんね」
との回答。そもそも論として、転嫁法もご存じないというお粗末な話。

下請け側の人間にとって一番怖いのは、仕事が減ること。
トラブルで仕事が減るのをおそれて発注側に強く言えない人は少なくありません
(私はガマンしないタイプなので損してます^^;)
しかし、誰も声を上げなければ企業側は、下請け側のガマンを
「納得してくれている」と、都合良く解釈するでしょう。

企業だけを責めるつもりはないし、下請けが主張するだけでもダメ。
お互いがお互いを信頼し共存共栄していくためにも、正しい行動・誠実な対話が必要ではないでしょうか? 
より良いパートナー関係をつくるためにも。

フリーランサーのみなさん、増税分は堂々と請求しましょう!! 声を出し、伝えましょう!! 
発注者する企業側の窓口社員の中には、あからさまに嫌~な顔をする方もいますが、それは無知なだけ(失礼)なので、
財務省や公正取引委員会等の専門サイトを教えてあげるのがよろしいです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

具体的な数字でいいますと、こーゆーことを強いられた。
消費税5%時代/10000円のオシゴトは、10500円(税込)ではなく10000円(税込)
消費税8%時代/10000円(税込)だったオシゴトは、同じく10000円(税込) 
・・・まさに、下請けイジメ。

この呟きに対して、たくさんの方から応援や激励、ご心配、アドバイスのコメントをいただきました。
なかには公取Gメンをご紹介をご紹介下さった方も。ありがたく、心強かったです。
anegoは課税業者なの?スゲー、みたいなコメントもありましたが、んなわけないです^^;;
(=非課税業者でも消費税分は請求すべきもの)

実際、不安だらけでした。自分は間違ってない!! という気持ちは揺るぎないものだったけれど
“元請け側の社長が激怒してる”“ネットで騒いでる奴がいる”だの、相手側の状況を耳にするたび 、
私のした事は本当に正しかったのだろうか? もしかしたら他の外注さんたちに迷惑が及ぶのではないか?
と胃がキリキリした。これがフリーランサーの現実なのかと。

・・・そしてあれから2週間、5月末になってようやく、其の企業側から
正式な文書とともに「本体+8%」で請求OKとする旨の通達があり、ホッと胸を撫で下ろしています。
文書回答は何度も催促した結果でして、このあたりもお粗末。
企業コンプライアンスを疑ってしまうのですが・・・、まずは良かった。あとは今後の展開を見守るだけ。
仮に、今回の一件で、この取引先からの発注がこの先減ったとしても
黙って言いなりになるよりは良かった、と思いたい。・・思えるか?

そう自分に言い聞かせていたら、コトを起こしてから昨日までの間に、思い掛けず
何人もの仲間(=カメラマン、デザイナー、ライター)からメールや電話をいただきました。

よくぞ言ってくれた。行動してくれた。
これからは自分も勇気を出したい。
ありがとう。
まさか、要望が通るとは思っていなかったからビックリ。
今後はもっと外注同士で情報交換しよう。
交渉ごとも各自ではなく、みんなで協力し合おう。・・・等々。

どれもこれも、涙がちょちょ切れるくらい嬉しい言葉でした。
交渉(というほどのことではないが)の最中には、毛穴という毛穴からアドレナリンが吹き出していたけど
今は、シアワセホルモンでトリハダが立つような。それくらい嬉しかったのです。

正しいことをしても、必ずしも認められないケースってままある。
今回は単に運が良かっただけ、色んなラッキーが重なった結果かもしれませんが
これからは、変な夢を見ずに済みそう。お酒も美味しく呑めそう。




応援し、励ましてくれたみなさんに感謝。
そして、言いたいことを言わせてもらった結果、最後には対応してくれた相手側にも感謝。
対立が関係を悪化させるのではなく、どうか関係の強化につながりますように。。。

さあ、6月です!! 気分一新、こぴっとするぞ!!!  

                ・・・んでもって本日も、トメ参り・・orz






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[ 2014/06/01 07:12 ] お仕事 | TB(0) | CM(5)

へとへと。。

ちょいと忙しくしてまして、またまた更新がお留守状態でした。
でも、年頭の目標通り、なんとか週2ペースは維持したい。
・・・と思う、今日この頃。

先週から昨日にかけては、怒濤の取材ラッシュ。
早朝から一日動き回る日が続いてましたので、家に戻るとへっとへと。
それでも、このコたちがすり寄ってくれるだけでホッコリします♪
CIMG0337.jpg

震災以降の住宅事情に関する仕事で、被災地をあっちこっち回っておりました。
これは角田市のとあるお宅。ガクンと右側の地盤が下がってしまったんですね。
修復した跡はあるものの、建物は傍目からも傾いていて心配です。
CIMG0347.jpg

あまり取り上げられませんが、内陸部のかなり震災の影響をうけています。
リフォームや建て替えをするにも大工不足・材料不足で対応もままならず
今回お話を伺った方も、新たな住まいを得るまで相当のストレスを積み重ねていました。
なのに「ココは津波もなかったし、もっと大変な思いをしてるひとがいるんだから」と
どこか遠慮にも似た感情があるのは、東北人の気質なのでしょうか。

某宅で出会った三毛猫ちゃん。このコも被災者(被災猫)なのでした。
大変だったね・・・。
CIMG0352.jpg

この週末は暑かったし、行動範囲も広くてハードだったので
パワーつけないとやってけません。
亘理町でのランチは「とんかつふじ支店」にて、ロースカツライス「並」。
ここはボリューム順に「並・上・特上・スペシャル」とあって、並みでも結構な食べ応え。
男性陣は「特上」を頼んでヒィヒィ言ってました(笑)
CIMG0345.jpg

県南部の取材を終えて、翌日は早朝から三陸道を北上。
途中、桃生津山で降りて、もくもくらんどでおにぎりとお茶の朝ご飯。
朝から真夏のような日射しが照りつけて、暑い暑い。シバザクラのピンクが目にまぶしい♪
CIMG0354.jpg

春から夏へ、自然の営みは着実に進んでいます。なのにその先、志津川の街に入ると・・・
CIMG0356.jpg

一年2ヶ月が過ぎた南三陸町、志津川の「今」です。
CIMG0361.jpg

残念ながら、他の被災した自治体と同様、いまだ住民の高台移転は未定のまま。
行政側は9月中の決定を掲げていますが(当初は3月だった)
地元では年内決定すら難しいだろうという声も少なくありません。

写真ではお見せできませんが、国や自治体の対応を待ちきれず
助成金補助金なしでもいい、と独自判断で住まいを新たにした方のお話を伺ってきました。
家族のため、自分のため、とにかく「住まい」をなんとかしたかったと。

その際に印象的だった言葉。
「世の中は、一日でも早い復興を!と叫んでいるが、現実はまったく逆。
 被災地では、先に動いた者ほど損をする。一日でも遅く動いた方が得なんだ。
 うちを見て“もう建てたのか?”と皆が驚く。そんなのオカシイと思わないか?」

・・・オカシイです

そして、もう一つの志津川の「今」がコチラ。
仕事帰り、サエモンさんに教えていただいた復興商店街に寄り道&お買い物。
「南三陸町さんさん商店街」は、旧合同庁舎の裏手に今年2月オープン!
CIMG0370.jpg

参加商店の数もけっこうありますね~。駐車場も広いのでラクラク。
CIMG0371.jpg

LYNX☆さんち御用達の、千葉のり店さんも入ってました^^
CIMG0369.jpg

私のお目当てはヤマウチさん。塩辛はマスト! 加工品もアレコレ買い込みました。
CIMG0367.jpg

こんなラベルの日本酒もあったので、すかさずゲット。
「試飲できますよ~」と3人いた店員さん全員からそれぞれ声を掛けられた私って・・^^;
CIMG0368.jpg

地域の方たち、それぞれ大変な思いをされているだろうに
すっごい元気ハツラツだし、すっごい笑顔。私も頑張らなくちゃって思いますねえ。

翌日は、またまた取材で今度は福島へ。ここでも色々あったのですが
なんていうか・・・いろいろ考えすぎて疲れちゃったので、内容はパス。

今日は少しノンビリします そしてまた明日からガンバロっと

[ 2012/05/22 11:05 ] お仕事 | TB(0) | CM(2)

大盛りで喜多方ラーメンを食す

女性が大盛りコールするのって、
そんなに珍しいでしょうか?
・・・と思う、今日この頃。

風呂上がりにビールを呑んでウトウトしてたら、日付が変わってしまいました^^;
今日は・・じゃないや、すでに昨日ですけど
喜多方で取材があり、早朝出発だったのでヘロヘロだったのですよ。

今回の場合だと、現地でのオシゴトは正味3時間。往復の移動時間+αが7時間。
そろそろ年齢的にもこういった取材モノは体力的にしんどくなってきました。

とかなんとかいいつつも、遠くまで出かけたからこその楽しみもある訳で
喜多方といえばラーメン食べなきゃ!ですよね~~♪

仕事を終えたらもう2時過ぎで、お腹と背中がくっつくぞ状態だったし
ランチタイムもおわって「準備中」の札もチラホラしてましたから
「空いてる店ならどこでもいい!」と飛び込んだのがコチラでした。

喜多方老麺会「すがい食堂」。2時過ぎでも結構お客さんは入ってました。
CIMG0329.jpg

どうでもいいですけど、ATOKで「ラーメン」と入力しても
拉麺としか変換しません。老麺ってのは拉麺とどう区別してるんでしょう?

さて、オーダーしたのは、基本の喜多方ラーメン。600円+大盛り100円。
連れのお若い女性たち(30代前半)は、私の大盛りコールに目をぱちくりしてましたが
なにか問題あったでしょうか? これくらいメンクイ女ならペロリですよ?
CIMG0328.jpg

平打ち太めのウネウネ麺、醤油ベースのスープは、まさに喜多方ラーメンですね。
具には厚めのやわやわチャーシューが3枚も♪ 良いですな、良いです。
何度でも飽きずに食べたくなる、ホッとする味わいが好印象。しんぷるいずべすと!!
CIMG0327.jpg

ちなみに庄内そだちの人間は、他県でラーメンを食べると「量少な…」と感じることが多いはず。
それくらい鶴岡・酒田界隈のラーメンは盛りがいいのだと知ったのは、地元を離れてからでした。

案の定、この「大盛り」も私の基準では「普通」サイズ。
当然ペロリと完食です。正直、もう少し食べたかったくらいハラペコだったんだけど
さすがにそのことは彼女らの前では言いませんでした。だって女子だもん(笑)

あとで調べたら、すがい食堂はラーメン&もつ煮のセットが人気なのでした。
だったらソレの大盛りにすれば良かったな~~~(TT) ま、美味しかったからいっか。


どこでだって食べれるようになった喜多方ラーメンですけど
やっぱり地元でいただくのが一番なんだよな~、なんて思った一杯でした^^

[ 2012/05/16 00:49 ] お仕事 | TB(0) | CM(10)

老化現象?

逃避したいけど逃げられず。
・・・と当たり前の事に向き合う、今日この頃。

ただいま夜中の1時半。
書かねばならない原稿に向かって今日一日ネジリハチマキでしたが
どーにもこーにも行き詰まっております。

スランプ、とはちょっと違う。
「こういう風に書きたい」というキモチが、文面に出せないジレンマ。
blogならば好き勝手に書ける言葉や表現の仕方も
オシゴトとなると、そうともいきません。
クライアントの意向。広告表現上の制約。文字数の縛り。もちろん締切日も。

若い頃は、良くも悪くも「思い切りのよさ」がありました。
テクニックではなく、インプレッションで書くことができた。
ある意味、怖いモノ知らず?
昔の原稿を読み返してみると、それがよくわかります。

以前おなじように、ドツボにはまってとっぴんしゃんだった時、
「経験を重ねた分だけ、時間はかかっても質が高くなってるハズ」
とガレージのBOSSは言ってくれたけれど、自分ではわからない・・・。

思うように文章が出てこないイライラに加え、
「これでOK!」と決断できず、いつまでもズルズルと手直しを繰り返す
この悪循環を断ち切るにはどーしたらいいの?

とりあえず缶ビールを飲んでみた。うーん、ちょっと気分が晴れたかも。
パソコンの電源を落として、畳の上でストレッチ。んんん、気持ちいい。
イチローを抱っこして、腹をモフモフモフモフ。これはいいぞ!


よく考えたら日付も変わって、今日は結婚記念日。
今日という日をバラバラに過ごすのは、もしかしたら結婚以来初めてかも?
ま、長い人生こんな日もあるよね。


明日はバルーンフェスをパスして、ワンポケのボラサロへ。。
まったく違う作業をすれば、かえって脳みそが動くかも・・と期待♪
(去年のバルーンフェスの様子はコチラ
CIMG5198.jpg



<おまけ>
びーえむあいさんのblogで知った酒屋さん「おおほり酒屋」。
亘理での仕事の途中に酔って寄ってきました。
外は真っ暗でも、奥さん&ご主人の明るさといったら!

「朝はかならずやってくる」「えがおで」。んだんだ、んだのー!!!
私も頑張らねば。むん!!
CIMG8440.jpg


[ 2011/11/20 01:52 ] お仕事 | TB(0) | CM(9)

ようやく完成、納本

ど~んな~に困難で、く~じ~け~そ~う~で~も
信じるこっとっさ、必ず最後はやってくるぅ♪
・・・と思う、今日この頃。

一体いつになったら完成するんだろう?
…と不安になりながらも制作を続けていた某医院の記念誌が
やっとやっと完成・納品となりました 
いや~・・・長い道のりだった
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普通の出版物や広告と違って、個人の方が作る冊子ですから
締切なんてあってないようなモノ。
こだわればこだわっただけ時間(とお金)がかかります。
どこに、どれだけこだわるか、依頼主の気持ちが何より大事なので
納得するまで付き合うことしか私にはできない。

いつしか3年越しのお仕事になってました。
こんな長丁場のお仕事は、今までやったことがなかったけど
まぁ我ながら頑張ったと思いますよ。って、自画自賛か?(笑)

今回の小冊子が、いわゆる「自分史」と違うのは、
医院の歴史100年と、院長先生の亡きご母堂の生涯100年を重ね合わせたこと。
開業の翌年に生まれたお母様、人生のほとんど全てを医院のために尽くしたんです。

そこで、読み手が混乱しないよう最初に略年表を入れて
上の段に医院の出来事、下の段にお母様の生涯の出来事を表記しました。
CIMG4325.jpg

中面も同様に上下段にわけて、できるだけ時代に合った内容に。
古い写真もかなり残っていたので、ふんだんに使っています。
なんでも、仙台大空襲で家も病院も焼けてしまったけれど
「石の蔵」だけが焼け残り、その蔵の中に残っていた写真だとか。凄い。
CIMG4327.jpg

お母様が残した手記(日記)の一部も盛り込みました。
ちなみにこのページは、喜寿祝のとき家族への感謝の印として
子どもたちや孫にナイショでプレゼントを用意したことが書かれています。
お茶目な人だったんだなあ・・・。
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時代は前後しますが、私が一番印象に残っているのはこの家族写真。
彼女の夫(つまり、前院長)が軍医として出征する時に撮ったものです。
CIMG4330.jpg

このとき、どんな想いで夫を送り出したのか。
子どもたちは、どれだけ理解していたのか。
表情を見ているだけで切ない。
ご主人は終戦後、無事復員を果たして幸せな日々を過ごすのですが
なんと54歳という若さで急死。ここからの彼女の人生も、また波瀾万丈。

亡くなったお母様に直接お逢いしたことはないのに、
写真や手記をもとに編集作業をしていると
いつのまにかご本人の性格・人柄が見えてくる気がして不思議。
清楚で、控え目で、ちょっとお茶目な女性だったように見えます。
でも、戦時中は女手ひとつで気丈に医院を守り、家族を支えてきた。
華奢にみえるけど、きっととても「強い人」だったに違いない!
と、実感できました。

「いま、自分が何かのカタチに残しておかなければ、
母という人間が忘れ去られてしまう。生きた証を残したい」
はじめてお逢いした最初の打合せの時に、院長先生は
今回の記念誌を作成することの“意味”を私におっしゃいました。
生きた証。。。少しでもお役に立てたなら嬉しいのですが。

なかなか手間と時間のかかる大変な作業ではあったけど、
今は心地良い達成感を感じています。


さ~、明日は日本酒の日ですよ。
今夜は前夜祭だわ。呑むべ、呑むべ
[ 2010/09/30 21:39 ] お仕事 | TB(0) | CM(2)


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